恋人や主人の出会い系サイトの利用は許せない派です。

恋人や主人が、エッチ出会い系をしていると判った時点で、その理由を問いただします。
ちょっと興味があったっだけというかもしれないですが、私のどこが不満での行為なのか知りたいと思います。
その理由を知って、自分が本当に至らないと思った時は、ひょっとしたら許すかもしれないですが、ほぼ、私のプライドが傷つく度合いによっては、別れると思うのです。
そのような事を一度でもする人は、いつか又同じ事を繰り返すであろうという不安や疑いを持ってしまうので、変な気苦労を味わいたくないし、彼の方も、いつも、心から楽しい生活を送る事は出来なくなると思うので、お互いの為には、別れる事がベストだと考えています。
私の場合は、既婚者なので、長年連れ添った夫の性格を、ある程度知っているつもりですが、よくよく考えてみると、若い女性からの言葉や、微笑みある行動は、案外、どんな男性でも、ついついエッチ出会い系を使いたい気を起こしかねないものだと思いました。
その分、私自身が、常に魅力を持つ女性であるように努めないといけないと心底思います。

良い人と出会えますように。

恋愛で出会いを求めるとき、私は友人に話します。
直接的な出会いの解決にならないかもしれないですが、気の置ける友人たちと話すことにより、自分の気持ちを整理します。
自分の今の優先順位がどうなっているか、どのような人が良くてどんな人と会いたいと思っているか、お茶を飲みながら、じっくり話します。
具体的なアドバイスをくれる友人も大切です。こまかい突っ込みを入れてくれる友人も大切です。
私も、年齢や環境によって、好みや、その時求めているものも、少しずつ順位が入れ替わっている気がします。
基本的には、気張らずに付き合って、お互い尊重しあえるような人が良いです。
初対面だとどうしても緊張してしまってうまく話せないので、できれば趣味で出会いたいです。
なかなか積極的にはできない私なので、友人たちと話して、自分の望んでいることを自覚して勢いをつけて踏み出します。
あるときは、趣味のサークルに参加してみたり、フィットネスに行ってみたい。
直接の出会いではなくても、自分に自信が持てるようになるので、まずは友人に話してみる方法が自分に合っていると思います。

30代からの出会いと恋愛

30代になると多くの友人が結婚していき、独身なのは私や友人2、3人。出会える人も年々減っていって、、。ひと昔なら
こんなイメージを持っている人も多いですが、世の中変わってきましたね。出会いなんていくらでもあります。40歳過ぎて
初婚の人も多いです。もちろん出会いなので自分の努力や行動も必要ですが。
私の話ですが、去年初めて高校の同窓会があり参加しました。集まった同級生と話してみると独身者や、離婚してバツイチの人も
かなり多かったですね。その友人達と連絡先を交換しました。今は皆スマホを持っているのでFacebookやLIMEで友人申請。
するとまあ、コンパや飲み会のお誘いが来ますね。人数足りないから急だけど参加お願い!ってメールもしばしばです。
もちろん私も出会いは欲しいので都合合えば参加してます。この歳になると大人なのでそこで出会った人と恋愛関係に
ならなくても友人として交流して、また違う人達と出会いがあったりしますね。とにかく色々な場所やイベントに参加する
ことが大事ですね。夏ならビアガーデンやらバーベキューとか、何気に行った場所でいい出会いもあったりしますので。

この人はないな、と思っていた。

人の第一印象って大事ですよね。

彼と出会ったのは職場。
当時私はお付き合いしてた方と別れたばかりでした。
未練タラタラな状態で、彼と出会ったのですが、最初は眼中にもなかったです。
というか、嫌いなタイプでしたね。

仕事の時間帯があまり合わないのもありましたが、入れ違いなどでするあいさつなどもそっけない感じで。
顔もどちらかというときつい顔で無愛想で・・・。

私は店長と知り合いで、当時、地方に出て帰って来たばかりだったのでお仕事させてくれないかとお願いしてお仕事させてもらいました。
店長とは仲が良くて、店長は彼の事をすごくいい人だと押してました。
私はその第一印象がすごく悪かったので、いい人?ありえない。と思ってました。

それからそのまま月日が経ち、私の歓迎会をしてくれることになりました。
ほかのスタッフはいい方で、すぐ打ち解けていたので、楽しい歓迎化になりました。

その楽しい歓迎会になった、っていうのも、彼のおかげもあったのです。
職場の時の雰囲気とは一転して、すごく場を盛り上げる話上手な方でした。
同じ歳だった事もあり、話も合い、この人こんな人だったんだ・・・と驚きを隠せませんでした。

お開きになった時も、私のタクシーが来るまで一緒に待っていてくれたり、お茶をかってきてくれたり。
そこからですね、仲良くなって、二人で飲みに行くようになってお付き合いしました。

すごく楽しい方で一緒にいて飽きないし、笑いの絶えない時間をいただいてます。

第一印象って大事だと思ってましたが、こんなにもがらっとかわってしまったことにはびっくりでした。
相変わらず、お仕事中はちょっと冷たい感じがしますが、めりはりがあって良いのかもです(笑)

結婚するなら恋愛が理想

結婚のメジャーなスタイルとして知られているのは、恋愛やお見合いなどであるが、自分の理想は恋愛から結婚したいと思う。
もちろん、お見合いが出会いのきっかけとなり、結婚した人は少なくなく、その後も幸せな結婚生活を行っているのは知っている。
しかし、恋愛をしている期間というのが楽しいと僕は思う。
というのも、お見合いから結婚という場合、この場合は恋愛なく結婚ということになると思うが、二人の距離を徐々に詰めていったり、時には喧嘩したりすることもないのだと思うからである。
そんなの必要ない、と思う人もいるだろうが、僕は好きな人と色々なところへ行き、様々な経験をして、お互いを理解していきたいと思っている。
喧嘩することで、どういうことが相手が嫌いで、どういうことが好きでとかを試行錯誤して過ごしていく日々こそ青春だと思っているし、それなくして結婚は、自分はありえないとは思う。
例え、お見合いをするにしても、恋愛という過程を経ることができないで、とりあえず結婚ということにはしたくないと思う。

遠距離恋愛をしていて変わってきたこと

私は付き合い始めて三年になる彼氏がいます。彼とは高校が同じで、大学生になってから付き合い始めました。けれど、大学は関東と関西で離れてしまいました。会うのは多くても月に1週間ほどです。付き合い始めた当初から、お互い遠距離になること分かっていました。最初の半年は、お互い夜行バスを使って交通費を節約し、お金をレストラン代やなどに充てようと決めていました。
3年たった今では、もう夜行バスを使って通う気力がなく、新幹線をお互い使ってしまっています。会う回数も以前と比べて減ってしまいました。けれどそれでも付き合い続けているのは、相手のことが大好きだし、将来一緒に暮らしていけるように、会うたびに話し合っているからだと思います。もちろん付き合い始めた当初は、遠距離恋愛が不安でした。相手の浮気を疑ったり、会っても相手が疲れているのに怒ったり、遠距離が原因でたくさんの喧嘩をしました。それを繰り返して行くうちに彼が私に言いました。「ずっと好きで、会いたいと思ってなかったら、東京まで来ないよ」それを聞いて、すごく幸せでしたし、今までの自分が情けなくもなりました。
最初に比べて、会う回数は減ってしまいましたが、信頼感、安心感は深まったと思っています。

初恋が教えてくれたこと

小学生の頃、ずっと好きだった人がいました。初恋です。当時は学校ではもちろん、放課後もその男の子と頻繁に遊びにでかけ、休みの日には彼の野球の試合を見に行ったりと、周りからも公認の仲でした。
しかし、突然父の仕事の都合で地方に転校することとなり、小学生の淡い恋も自然と終わってしまいました。
それから10年ほど経ち、高校3年生になったころ、突然以前の友人から連絡があり(既に携帯電話が普及し、簡単に連絡を取ることができる時代となっていました。)、その彼と再会することになったのです。
音大を目指していた受験生の私は、夏休みを利用し都内で講習会を受けることになっていたので、スケジュールを合わせて再会する約束をしました。
緊張しながら待ち合わせ場所へ行くと、そこには小学生のころの面影は一つもない、金髪にサングラスをかけた彼が座っていました。すっかり地方の空気に染まってしまっていた私には若干怖く感じられましたが、中身は当時のままで居心地のよさを感じていました。それからは、離れていた時間を埋めるかのように連絡を取り合い、当然のようにお互い惹かれていきました。そして、私の受験が終わったら付き合おうと(彼は大学付属の高校へ行っていました)約束をし、遠距離恋愛が始まりました。
半年後、約束通り付き合いが始まり、単身で上京した私にとっての大きな心の支えとなっていました。
毎週彼と会う日だけが楽しみで、彼からの連絡を携帯を握り待つ日々の中で、彼はバイトやサークル、コンパに楽しみを見出していくのでした。
お互いにプライドの高い私たちでしたので、ズレていった気持ちが再び重なることなく、あっという間に別れの時はやってきました。
たくさんの良い思い出やドキドキがあった反面、別れる直前の彼の態度にひどく傷つきましたが、彼のことを好きな気持ちはなくならず、しばらく誰も信じられない状態になりました。それから私の恋愛観は大きく変わりました。”まず第一に自分を考えられる相手と恋愛をしよう”と。相手のことばかりを考える恋愛だと自分も相手も擦り切れてしまうような気持ちになったのです。そのような恋愛は長続きしないし、傷つくことが多いと感じ、無意識のうちに守りに入ってしまったのでしょう。
それでもときどき、あの時のような気持ちになれたら・・・と思い出してしまうのは不思議です。

初めて付き合った人との出会い

私が高校生の時に、初めての恋愛が始まりました。私が通っていた高校は女子高で、出会いはありませんでした。

しかし、毎年あるイベントで他校の生徒と交流しました。そのイベントは宿場祭りで、男子校の生徒と知り合って友達になりました。

ある日、男子校の生徒から告白を受け、付き合う事になりました。彼は帰る時に家の前まで送ってくれました。その時に、毎回ハグやキスを大胆にしていました。

高校に入学するまでは、恋愛とは縁がなく、片思いのままで終わってましたが、入学してイベントに参加してからは、モテない私だったのに、しかも男性から告白してくるなんて!

それから私の男付き合いが始まりました。あのまま高卒しても付き合っていたら、たぶん今の旦那とは出会ってなかったかも。

高校の時に彼と出会ってなかったら、人生も変わっていたかもしれない。

高卒してから1回だけ再会しました。彼はかっこ良くなってたような気がしました。今度は私からなんて告白出来ないんですよね。私が振ったから。でも、出会えて良かったです。

自分の女性観が変わった彼女との出会い

私が以前出会った彼女とのお話です。それまでの私の女性観は良い意味でもそうでない意味でも女性という意識をせずに、男友達と同じような付き合い方をしていました。良く言えばさっぱりした付き合い方なのでしょうが、反対に女性への気遣いを知らなかったともいえます。
そんな私の出会いはバイト先の正社員の女性で、私より5歳程年上の方でした。アルバイトを始めた当初は、いつものように女性という意識なくコミュニケーションをしていましたが、ある日バイト先でちょっとしたトラブルがあり、私もアルバイトという立場ではありましたが、社員さんのフォローに周り、なんとか事なきを得ました。
後日その彼女から、お礼という事で食事をご馳走してもらえることになりました。お店選びやメニュー選びは、普段の私との会話をちゃんと覚えていて、いくつか好みの合いそうなお店をリストアップしてくれました。食事中の会話も楽しく帰り道はウィンドウショッピングに付き合いながらの帰宅でした。
たった一日のプチデートでしたが、その中で女性らしい気遣いや強さ、そしてデリケートなところと、様々な素顔が見れた事で、男とは違うという意識を初めてもちました。
それからいかに今までの自分が女性に対する気配りが無かったかを痛感する出会いになりました。
このことがあってから暫くたって、私の周りの女性の友人は今までのようなサバサバした付き合いではなく、友達としてつながりの深いお付き合いができる友人が増えました。
ここでも、それまで自分が思っていた男友達と同じという女性観は、私の配慮が足りなかったからだと遅かりし気付かされました。私の女性観が180度変わった貴重な出会いでした。結局5歳年上の彼女とはお付き合いをすることになったのですが、それはまた別の機会に書きたいと思います。

私がした恋愛体験談について

私は離婚をしてから出会いを求めてインターネットで無料の恋愛サイトを探しました。
そうしたらヤフーパートナーというサイトがありました。
私は自分の情報を入力して相手の希望は38歳から48歳でタバコを吸わない方でバツ1で身長は165cmから175cmでB型以外で愛知県内に住んでいてなるべく顔写真が載っている方を検索しました。
そうしたら5名くらいの方が出てきました。
その中で豊田に住んでいる方で年齢より若く見られる方を見つけました。
その方と連絡を取ってメール等をしていたら気があったのでお逢いする事にしました。
その方は福井出身の方で車に大変興味を持っている方でした。
デートは殆ど彼の仕事場の敷地内にある社宅に私が車に乗って彼に逢いに行きました。
また彼の社宅の近くに刈谷ハイウェイオアシスがあったのでそちらに行ってお茶をしたりしました。
彼は外見を気にする方で私に対してこういう髪型をしたらいいよとかこういう服を着たら若く見える等と言いました。
1年くらい付き合ってから彼はアパートに来た保険の勧誘の方と浮気をしました。
私は彼のアパートのトイレットペーパーが三角に折られていたので浮気をしているとは感じていました。
私は腹が立ったので彼の頬を叩いて彼にあげた物をすべて?ぎ取りました。
浮気をする人は相手からもまた浮気をされると思います。
実際そうだったので、内心ざまあみろと思いました。